| 「役者を続けられるのか、続けていいのか…」伊藤健太郎(24)が明かす“事故後の自粛生活”で向き合った本心 - 文春オンライン 「役者を続けられるのか、続けていいのか…」伊藤健太郎(24)が明かす“事故後の自粛生活”で向き合った本心 文春オンライン (出典:文春オンライン) |
| 伊藤 健太郎(いとう けんたろう、1997年〈平成9年〉6月30日 - )は、日本の俳優。本名同じ。旧芸名は、健太郎(けんたろう)。 東京都出身。イマージュエンターテインメント所属。 雑誌、広告を中心にkentaro名義でモデルとして活動し、2014年のドラマ『昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜』(フジ 38キロバイト (4,796 語) - 2021年9月28日 (火) 02:26
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「役者を続けられるのか、続けていいのか…」伊藤健太郎(24)が明かす“事故後の自粛生活”で向き合った本心
9/28(火) 17:12 文春オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/0fe58a8f11a787c11a97f97b5e93f677853e3ec6?page=1
伊藤健太郎氏 c 松本輝一/文藝春秋

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
昨年10月の事故以来、活動を休止していた俳優の伊藤健太郎(24)が、9月28日発売の「週刊文春CINEMA!」にて“再始動対談”に臨んだ。対談相手は、主演作『惡の華』で監督を務めた井口昇監督。井口監督に対し、事故後の自粛生活や、演技の世界への復帰を決断した経緯について、現在の率直な思いを明かしている。
「もう撮影があるわけではないのに…」
伊藤は昨年10月28日、都内で乗用車を運転中にバイクと衝突し、現場を立ち去ったとして、翌日、自動車運転処罰法違反と道路交通法違反の疑いで警視庁に逮捕された(30日に釈放)。その報道を受け、出演を予定していたドラマからの降板が決定するなど、芸能活動は休止状態に。そこから始まった自粛生活の中で、伊藤は何を思っていたのか。
井口 ニュースを見て、連絡をしたい気持ちはあったけれど、僕らが声をかけないほうがいいと思っていた。
伊藤 ご心配をおかけしました。自分の起こしたことで多くの方にご迷惑をおかけしてしまい、応援してくれていた人たちに失望や悲しみを与えてしまいました。生活もがらりと変わりました。それまで毎日、2本3本と台本に追われていたのに、何もなくなってしまった。
井口 うん。
伊藤 朝ぱっと起きて、遅刻だと思って慌てるんですけど、ああないんだ、と気づく。そんなことが何日も続きました。もう撮影があるわけではないのに、それは分かっていても、心のどこかにはセリフを覚えなくちゃと焦る気持ちが残っている。ぴたりと時間が止まって、このまま役者を続けられるのか、続けていいのかも分からなくなってしまった。
今年3月25日には不起訴処分が決定し、同日、伊藤は自身のSNSに直筆の謝罪文をアップした。また、6月には“復帰作”となる主演舞台の公演・配信が10月に決定したことを発表。「役者を続けられるのか、続けていいのか」と悩んでいた伊藤が復帰を決意した裏には、どんな気持ちの変化があったのか。
「役者復帰」を決めた理由
伊藤 でも一方で、それでも応援して下さる方がたくさんいてくれるわけです。お手紙を下さったり、SNSでも励まして下さった。井口さんはじめ『惡の華』チームの皆さんも、いろいろ批判されてしまうリスクがあるのに、発信して下さっていた。そういう皆さんにどうしたら応えることができるだろう、と考えていくと、自分にできるのはやっぱりお芝居しかないんです。それが役者を続けようと決めたいちばんの理由です。
井口 起こしたことへの反省はもちろん、この1年近くの間に健太郎さんはものすごくいろいろなことを考えたと思うんです。その葛藤があって、ようやくここまで来たわけですね。
また、芸能活動の自粛を続ける中で、これまでの自身の仕事と向き合う場面もあったという。
井口 活動を休んでいる間に、映画やドラマの観方が変わるようなことはありました?
伊藤 はい。映画やドラマはよく観ていましたが、最初はいいなあ、羨ましいなあという感じです。コロナ禍でもあり、外出しにくい中で、僕は映画やドラマにすごく励まされました。エンターテインメントに救われたと、身をもって感じました。自分はすごく素敵な仕事をさせていただいていたんだと、あらためて思った。お仕事をいただいていたときの自分に、いま自分が思っているほどありがたいと感じていたか、と聞いたら自信をもっては答えられないだろうと。
現在は10月の主演舞台に向けて、しっかりと準備を進めているという。
(※中略)
◆ ◆ ◆
9月28日発売の「週刊文春CINEMA!」では、事故後、伊藤と井口監督が初めて顔を合わせた瞬間のエピソードや、井口監督が今の伊藤にオファーしたい役柄など、2人だからこそ語れる“再始動対談”を4Pにわたって掲載している。
「週刊文春CINEMA!」編集部/週刊文春出版部 週刊文春CINEMA!,2021年 秋号
>>1
ウホ!いい男
どうせ喉元過ぎたら熱さ忘れるべ
絶対にチャンネルを替えてやる、絶対にだ
あ、そういえばいたねくらいだから需要無いんだろうね
辛かったら逃げたらいいんだぜ?
事故を起こしておいて現場から離れ手錠をかけられる羽目に至った
続けていい訳はない
食えなくてもいいなら続けられるだろうけど
本業として役者1本でやっていくのは無理だろ
ひき逃げは人間性の底の底が現れたものだからなぁ。
卑怯なイメージはそう簡単に消せない
やる気満々ってことかよ
続けるべきではないよ
ガチで
世の為になる仕事にしなさい
人気商売はありえない
続けちゃダメだろ。世の中の常識が伊藤には通じないのか?
謝罪をSNSで済ますのは楽だな
めちゃくちゃ怖い上司にメールで当欠すると連絡したみたいな感じ
こういうインタビューだの対談だの受けないで粛々と役者の仕事してりゃいいのに
ことごとく悪手うつ事務所でむしろ驚く
厳しいコトを言うようだけど…
人間の本質ってヤツは、そう簡単には変わらない
クソな奴はクソのままだよ(´Д`)
NHKのLIFE!で中川大志がムロのやってたキャラを継承するという回でまだ入って間もない伊藤健太郎が「俺もなんか欲しいなー」とか言ったら、
中川に「お前ね、それはいくらなんでも厚かましすぎるよ」とたしなめられていた
シソンヌの眼鏡を正直舐めてるとかいう話だったし態度でけー勘違い野郎なんだよコイツ
タクシー運転手について語らないのが全て
もし復帰出来たらあの人のおかげなのに
ひき逃げ、被害者を救護せず逃げる、目撃者に追いかけられて現場へ戻るよう諭される、現場へ戻るつもりだったと言い訳する
>ご心配をおかけしました。自分の起こしたことで多くの方にご迷惑をおかけしてしまい、
>応援してくれていた人たちに失望や悲しみを与えてしまいました。生活もがらりと変わりました。
>それまで毎日、2本3本と台本に追われていたのに、何もなくなってしまった。
自分の罪に対する反省はおろか被害者そっちのけで自己憐憫
こういう奴はまた何かしらやらかす
そんなに悪質ではないし若気のいたりなんだし
もう許してあげろよ






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